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閣議、国会審議…自民議員の遅刻相次ぐ 中道・小川代表「気の緩み、万能感が目に余る」
閣議に遅れ、首相官邸のエントランスを走る小野田紀美経済安保相=3月6日午前(春名中撮影)
自民党議員が閣議と国会審議に遅刻する事態が6日、相次いだ。与野党から高市早苗政権の緩みを指摘する声が出ている。
衆院文部科学委員会の斎藤洋明委員長(自民)が午前の理事会に遅刻したため、委員会が開かれず流会となった。松本洋平文科相に対する就学支援金支給法改正案の趣旨説明の聴取は延期となった。事故渋滞に遭ったという。
小野田紀美経済安全保障担当相は午前の閣議に5分遅れた。車で官邸に到着後、エントランスホールを駆け足で通り、閣議に向かった。閣議後の記者会見で、普段は15~20分前に到着するようにしているが、高速道路で事故渋滞に巻き込まれ「身動きが取れなくなった」と説明。「不測の事態にも対応できるよう、気を引き締めていく」と述べ、陳謝した。
この話題のポイント
この話題のポイントは、自民党議員が連日閣議や国会審議に遅刻していることです。自民党が政権を担っている中で、議員の遅刻は政権の気の緩みを示すものと見なされ、与野党から批判の声が出ています。
この背景は、自民党の議員が過去に政治家としての経験が乏しいことや、政権内での位置が高くなることで、気の緩みが生じている可能性が指摘されています。また、政権が中道・小川代表を据えており、彼の「気の緩み、万能感が目に余る」という発言も、この問題を浮き彫りにしています。
この市場への影響は、政権の安定性が保てないことが政治的不安定性につながり、市場の不確実性が高まる可能性があります。政権が不安定であるとみなされると、投資家の信頼が失われ、投資が抑制される可能性があります。また、政権が気の緩みで対応できないとみなされると、経済政策への期待も下がり、市場の反応が悪化する可能性があります。
みんなの反応
2: 名無しさん@連チャン ID:af2c6f74
それな
3: 名無しさん ID:7912be8d
閣議遅れたやつらいつもそうだけど
4: 名無しさん ID:49da2461
>>7
5: 名無しさん@連チャン ID:5d1bfd90
それな
6: 名無しさん ID:78a14844
小野田さん遅れたのか
7: 名無しさん@まとめ ID:c2f44238
小野田さん遅れたら、誰が間に合うんだよ
8: 名無しさん ID:ee43579f
>>3
9: 名無しさん ID:8e18a8b2
養分
10: 名無しさん@まとめ ID:0d0a729f
小野田さん遅れただけで、まだマシだ
11: 名無しさん@連チャン ID:13252ecf
爆益